カレンダー・暦

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十二支(じゅうにし)

十二支 十二支(じゅうにし)とは、 「子」「丑」「寅」「卯」「辰」「巳」 「午」「羊」「申」「酉」「戌」「亥」 の12種のことで、 これを用いて方角、月日、時間などを表していた ...
2019.08.07
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【六曜】先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口

「先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口」 この6種からなり、日の吉凶をみるのに用いられる一種の占いのようなもの
2019.08.06
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「太陰暦」は月の軌道に基づいた暦

月の満ち欠けに基づく暦月が満ちて欠け、再び満ちる周期をひと月とする (ひと月=「約29.5306日」) その12か月を1年とするので、月の軌道に基づいた1年は「約354.367日」
2019.08.06
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「旧暦(太陰太陽暦)」は太陰暦を基に太陽の軌道も参考にした暦

太陰暦(月の軌道を基にした暦)を基本とし、太陽の動きも参考にして作られた暦
2019.08.06
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「新暦(太陽暦)」は太陽の軌道に基づいた暦

太陽の軌道に基づいた暦地球が太陽の周囲を1周する時間を1年とする (太陽の周期からすると1年は「約365.242日」) 主なものとしては、ユリウス暦、 グレゴリオ暦
2019.08.06
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「節句(せっく)」季節の節目の日

季節の節目の日のことで、五つの節句がある(五節句) もともとは奇数が重なる日に、季節の旬の植物を用いたりなどして邪気を祓う行事を行なうというもの
2019.08.06
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「二十四節気」は太陽の動きを24等分して季節を表したもの

太陽の動き(黄を24等分して、季節を表したもの 中国発祥で、日本に伝わったとされ、農業の目安として用いられてきた
2019.08.06
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「雑節(ざっせつ)」は季節の節目を示すもの

季節の節目を示すもので、二十四節気を補う意味合いをもつ 主に農作業と照らし合わせた季節の目安で、日本の気候風土に合わせた日本固有の暦
2019.08.06
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「八十八夜(はちじゅうはちや)」(5月1~2日頃)

八十八夜は、雑節のひとつ 立春の日を起算日(1日目)として「88日目」 立春の日がいつになるかによって日にちが変わり、大体「5月1~2日頃」になる
2019.08.02
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「メーデー」は労働者の日(5月1日)

メーデー(mayday) 5月1日は「メーデー」(労働者の日) 労働者の権利要求や連帯意識を高める といった活動を世界各国で行う日 メーデーを祝日としている国も多いが、 日本では祝日...
2019.04.11
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